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東京都葛飾区亀有3-22-6
営業時間:10:00~20:00
定休日 :年中無休
TEL:03-6240-7118
JR亀有駅南口から出てUFJ銀行とマクドナルドの間のゆうろーど商店街を真っ直ぐ歩いてすぐ右側!珈琲館の隣です!

目次

◎金相場・金投資とは

◎金相場の変動

◎金の価格はドルに連動

市場の需要と供給

◎まとめ(売りと時はいつか⁈)

 

 

 

 

 

まずは、金相場や金投資について簡単に説明しておきます。

金相場・金投資とは⁈

金には世界共通の価値が存在

金相場とは、世界の金市場で取引される際の値段で、国際日付変更線に近い国から時差を追って、シドニー・東京・香港・シンガポール・チューリッヒ・パリ・ロンドン・ニューヨークなど各市場に受け継がれ、為替などと同じように休むことなく常に変動します。
その中で、ロンドン市場は毎日午前と午後の2回、金現物の価格「現物取引」の値決めが行われ、ニューヨーク市場では国際経済の指標としても用いられ価格の決まっていない未来の金を取引する「先物取引」が決められています。

 

金の二大市場!ロンドンとニューヨーク

金の2大市場の一つであるロンドン市場は、金の現物取引を行っており、その指標(全体の値動きを代表する価格)となっているのが「LBMA(ロンドン貴金属市場協会)金価格」です。かつてはロンドン金値決め価格と呼ばれ、主要ブリオンバンク5社(バークレイズ、HSBC、ソシエテ・ジェネラル、スコシア・モカッタ、ドイツ銀行、ドイツ銀行は2014年4月に撤退)による電話会議で決定されていました。しかし、LIBOR(ロンドン銀行間取引金利)不正事件をきっかけに従来のロンドン金値決め方式も見直され、2015年3月20日より電子システム上で注文等の詳細記録が保存される透明性の高いLBMA価格が新たな指標価格として受け継がれています。

LBMAでは1日2回(ロンドン時間の午前10時30分と午後3時)、金のスポット価格を決めるフィキシング(値決め)を行っており、この価格(フィキシング・プライス)が世界的な金現物価格の指標となっています。一方、ニューヨークは金の先物市場で、ニューヨーク・マーカンタイル取引所の金先物価格が指標価格となります。テレビのニュースなどでよく取り上げられるドル建ての金価格は、このNY金の先物価格を指していることが多いです。

金は通常、貴金属や宝石の計量に使用される単位「トロイオンス(日本での記号はoz)」もしくは「グラム」で取引単位が決められており、国際的には1トロイオンスあたりの米ドル建で取り引きで、日本国内での店頭表示価格は、その米ドル建の価格をもとに、1グラムあたりの円建価格に換算され公開されています。

また、個人が多く手掛ける金の投資には、インゴット(金塊)などの「金地金」や世界各国の政府が発行する投資用の「金貨」を購入して自身で保管するもので、主に貴金属商・商社・銀行などの運営会社から毎月決まった金額の金を購入し保管してもらう「純金積立」、金地金そのものを有価証券化して証券取引所に上場し証券会社や銀行などに投資の運用をお任せする「金上場投資信託(ETF)」などがあります。

 

金相場の変動

 金の相場はさまざまな要因で決まる

 

1.世界情勢

 

原油価格が初のマイナス!どうなってるの?

 原油の価格が急落しています。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、航空機や自動車による移動が減り、工場も生産を停止するなど、世界中でエネルギー需要が激減しているためです。原油価格は世界の政治・経済の情勢次第で急騰したり急落したりします。日本は原油などの資源を輸入に頼っていますから、その価格は企業の業績を大きく左右します。

     史上初のマイナス価格

原油価格の指標となる米国産WTI原油の先物価格(5月物)が4月20日、史上初めてマイナス価格(1バレル=マイナス37.63ドル)になりました。マイナス価格は、原油の売り手が買い手にお金を払って引き取ってもらうことを意味します。新型コロナによる世界経済の停滞で需要が急減。原油が余って貯蔵タンクが満杯に近づき、買っても保管場所に困るため異例の事態となりました。先物は、将来受け渡す原油の量と価格を決めておく取引です。翌21日には10.01ドルに持ち直しましたが、6月物も一時6ドル台で売られました。今年初めには約60ドルでしたから10分の1です。コロナショックで世界の原油需要は3割落ち込んだといわれています。

 

米中貿易摩擦

5月6日にトランプ政権が中国からの輸入品に対する追加関税を引き上げる考えを示したことで、安全資産を選好する動きが強まりました。また、金利が低下したことも金には追い風となりました。さらに地政学的リスクの台頭も材料視されました。その後は下落しました。

5月8日に一時1,291.39ドルと、4月15日以来の高値を付けましたが、中国が貿易合意を望んでいる兆しがあるとの米ホワイトハウスのコメントを受けて、安全資産の金に対する需要が減退しました。市場では、インドの祝祭シーズンにおける現物需要が金相場を押し上げたとの声も聞かれました。その後は小幅反発しました。

米中貿易協議の行方に対する警戒感から安全資産としての買いが優勢となりました。米中政府は5月9日に閣僚級貿易協議を再開しましたが、米国は対中制裁関税の引き上げを正式に通告しました。これに対して中国商務省は報復の構えを見せました。

協議の行方は全く予断を許さず、米中貿易摩擦が激化すれば世界景気が減速するのではないかとの懸念が再燃し、投資家のリスク回避姿勢が強まる中、米国株が寄り付きから大幅に下げると、金は安全資産としての買いが活発化しました。ドル安・ユーロ高でドル建て金相場の割安感につながったことも上昇を後押ししました。

週末は上昇しました。米国が対中追加関税を引き上げたことで、世界経済の減速に対する懸念が強まり、安全資産とされる金が買われました。また、イラン情勢の不透明感やドル安も押し上げにつながりました。

ついに「断交」まで口にしたトランプの怒りの本気度

米国のトランプ大統領が、新型コロナウイルス拡散に関する中国の責任を厳しく追及している。中国への批判は日増しにエスカレートし、ついに中国との関係の全面断絶をしてもよい、とまで発言した。中国側はこの発言に対して「トランプ大統領は正気を失った」と激しい反発をみせながら、懸念もちらつかせる。さて、このトランプ発言をどう読めばよいのか。米中関係はどうなるのか。

 

中国に賠償請求続々 米、インドなど「初動誤り拡大招いた」

新型コロナウイルスの感染拡大で甚大な損害を受けたとして、中国に損害賠償を求める動きが世界各地で広がっている。中国の初動対応の誤りが世界的な感染拡大を招いたとする訴えで、欧米のほかインドなどからも責任追及の声が上がる。中国政府は「自国の対策の不十分さを責任転嫁している」と強く反発している。 米中西部ミズーリ州は4月下旬、中国当局がウイルスの危険性や感染情報を隠したため深刻な経済的影響が出たとして、中国政府や共産党などを相手に損害賠償を求める訴訟を米国で起こした。米国では個人や企業が相次いで同様の訴訟を起こしており、トランプ政権も感染拡大を招いた中国に対する報復措置を検討。中国政府への賠償請求が選択肢として浮上している。 英保守系シンクタンクのヘンリー・ジャクソン協会は、中国当局の情報統制により、多くの湖北省武漢市民が感染に気づかぬまま春節連休前に海外へ出たことが世界的な感染拡大を招いたと指摘。経済的損失は先進7カ国に限っても最低4兆ドル(約425兆円)に上ると試算した。中国政府が世界保健機関(WHO)へ十分な情報提供をしなかったことは国際保健規則に反するとして、国際社会は中国政府に法的措置を取るべきだと提言した。 こうした動きは欧米にとどまらない。各国メディアによると、インドでは弁護士団体などが20兆ドルの賠償を求める請願書を国連人権理事会に提出した。ナイジェリアでも弁護士らが、中国政府に対し2千億ドルの賠償を求める考えを表明した。トルコでも大学生が中国大使館に賠償請求の書簡を送ったという。

厳しい中国への批判

一番激怒している国は間違いなくアメリカでしょう。
トランプ大統領がこれまでに発言した内容は、

トランプ大統領トランプ大統領
新型コロナは中国で起きたことだ。私は正直、中国に少し頭にきている!私たちは中国を助けるために、人を送った方がいいかと聞いたが中国は拒否した。プライドが許さなかったんだろう。
トランプ大統領トランプ大統領
WHOは中国寄りだ!WHOは基本的な義務を果たさなかった。
責任を問われなくてはならない!
WHOへの資金拠出も止める!
トランプ大統領トランプ大統領
武漢の海鮮市場にはコウモリも居ないし、売られてもいなかった。ウィルスは武漢のウィルス研究所から漏れたものなんじゃないのか!?
調査を開始する!
故意の責任があるなら、中国は報いを受けなければならない!
アメリカ米国務長官
中国共産党が私たちの健康や暮らしに重大な脅威をもたらしている!
フランス マクロン大統領
中国が新型ウイルスの流行にうまく対処していると「バカ正直」に信じてはいけない。
イギリスイギリス外相
中国とはこれまでの関係を維持できないかもしれない。
ドイツ メルケル首相
中国がもう少し透明性を持ってくれていたら、全世界の人々にとって、もう少し良い結果になっていたと思う。
豪外相
中国の透明性への懸念が「非常に高まっている」。独立した調査が必要。

 

 


 

2.為替相場(円安or円高)

一般的に金相場と株価には、逆相関性があると言われており、株価が下がれば金の相場が上がるという原理が働いています。
コロナショックのケースであれば、市場の混乱を来したアメリカ株価の大幅下落により、一過性の金の換金売りは起こりはしましたが、「安全資産」が買われ始め金価格が上昇したことになります。ただ、2000年以降に世界的に流行した感染症で、2002年のSARS、2012年のMERS、2013年の鳥インフルエンザ(H7N9亜型)などにおいては、一時的に株式市場にダメージを与えたものの、感染症の有効な治療法が見出されないまま、その後の株価は上昇傾向に戻っていた事です。
つまり通常通りであれば、今後中長期的に見れば新型コロナウイルスの感染拡大が収束に向かうと、株価が上昇し始め金相場が下がり始めるという傾向が考えられるということです。ある専門家は、今後コロナウイルス感染症拡大の影響で世界経済の減速停滞が強まれば、金融市場も今まで以上にパニックに陥ることも考えられると警鐘を鳴らしています。アメリカの大手金融会社ゴールドマン・サックスが金を「最後の安全資産」と呼んでいましたが、この先行きの見えない経済活動の停滞で世界景気の不透明さが残る限り、市場の不安定な動きとともに人々の心理が悪化し、「安全資産」といえども投げ売りされる状況がまた起こるかもしれません。

 

NY株続伸、133ドル高 米経済再開の動き好感

【ニューヨーク共同】5日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は続伸し、前日比133.33ドル高の2万3883.09ドルで取引を終えた。新型コロナウイルスの感染拡大で停滞した米経済活動の再開に向けた動きが活発化していることが好感され、買いが優勢となった。

 原油先物相場の大幅上昇もあり一時2万4000ドルを回復した。ただ、ウイルスの発生源を巡る米中対立への懸念が根強く、上値は重かった。

 ハイテク株主体のナスダック総合指数は98.40ポイント高の8809.12。

 銘柄別では、ウイルスのワクチン開発進展への期待から医薬品のファイザーが大幅に上昇した。

 

金の価格はドルに連動

上記は金の価格(青い線、ドル建て、左軸)にドルインデックス(右軸)を合わせたグラフです。去年の10月からドルが上昇しているのにもかかわらず、金の価格が上昇していることを

不思議に思う方も多いいのではないでしょうか?つまり新興国、特に中国やロシアなどの東側経済圏が国家の準備金を大量に購入していることに起因しているのも一つの原因です。

上記は青い線がドル建て金価格、黒い線(右軸)がアメリカ10年国債利回り(金利)です。比較すれば明らかなのがわかります、金の価格は金利が上昇したので下がっています。

そして低下をすれば上昇するという形になっています。上記の金価格とドルの関係・今回の金価格と金利の関係を見ても明らかなように、今までは金利に順応していた相場の変化の

対応が、2月の下旬から金利の変動とドルの変動の二本になっていることがなんとなくわかるかと思います。

 

崩壊した『安全資産』どうなる⁈今後の金相!売る?買う?引用

 

市場の需要と供給

そもそも金って誰が買ったいるの⁇

みなさん知っていましたか⁈現在、地球上に埋蔵されている金は約51,000トンしかなく、多くが採掘困難な場所にある為、近い将来、新たな産出が難しくなると言われていますそうなると再利用以外の入手が困難ということになります。

グラフにあるように①宝飾品②工業関係③投資関係は一定の安定した需要があり、近年はそこにこれまで売り越していた④公的機関(外貨準備)が買い越しに転じており、需要は確実に増加基調です。欧米各国は外貨準備高に占める金の割合が高くなっています。

 

現在、金は米ドル、ユーロに次ぐ第3位の準備通貨であり、中央銀行全体が保有する外貨準備の約10%を占めており、世界に存在する金の約17%を中央銀行が保有しています。

ここ10年ほどの主な金の購入国は、ロシア、中国、トルコ、カザフスタン、インド、サウジアラビア、メキシコ、韓国、イラク、タイなどの新興国の中央銀行である。一方、金保有上位はいまだ米国、ドイツ、イタリア、フランスなどの先進国中央銀行によって占められている(図表2参照)。

トップの米国は、ここ数十年、金を購入しなかったものの、欧州の主要中央銀行が積極的に金を売却した90年代においても、追随する行動を一切取らなかった。当時のグリーンスパン米連邦準備理事会(FRB)議長は、議会で「金は究極の支払い手段だ」と証言し、売却の可能性を強く否定した。余談だが、グリーンスパンはFRB議長を引退後、ヘッジファンドの講演会に招かれ、報酬として受け取りたい通貨を聞かれた際、金と答えたのは有名な話である。ここ10年は、米国同様、ほぼすべての先進国中央銀行は金の売却を行なっていない。

2016年から金は減産トレンドに!?

国別の生産量では、1位が中国、2位が豪州、3位がロシアです。金の産出国というと南アフリカというイメージが強いのですが、じつは2007年以降、生産の主役は南アフリカから中国に移っています。南アフリカはアパルトヘイト政策の撤廃をはじめ、生産コストが上昇していることやインフラが不安定なことなどから生産量が右肩下がりで減少しています(下の折れ線グラフ照)

2015年、世界全体の金生産量は史上最大を更新したものの、1位の中国は減産に転じています。高コストの小規模鉱山が閉鎖に追い込まれていることが要因のようです。さらに、環境保護規制の強化などによって新規鉱山開発にブレーキがかかる可能性も指摘されており、今後の見通しは明るくありません。こうした中、GFMS社※は、2016年から金は世界全体でも減産トレンドに入る可能性が高いと予測しています。もしその通りになって市場への供給が減ると、金価格が上がる可能性があります。これから金投資を考えている人にとっては好材料といえるでしょう。

 

リサイクルの金供給量急増予想がされる中で新規鉱山開発が進む

「リサイクルの金の急増と世界の宝飾品と中央銀行の需要の減少は、金価格の急進を停止させる可能性がある」とドイツの貴金属会社のヘレウス社のためのSFAアナリストは述べている。

貴金属コンサルタント会社のMetals Focus社がワールド・ゴールド・カウンシルのためにまとめたリポートによると、今年第1四半期に、リサイクルによる供給量は4%減少していた。また、世界の中央銀行の金の需要は同第1四半期に前年同四半期比8%減となっており、近年世界最大の買い手として、2018年に274トン、2019年に158トンと年間金準備を積み重ねていたロシアは4月以降の購入を控えることを発表している。しかし、「ロックダウンが解除されることで、金価格が高いうちに換金を望む人々によるリサイクルの金供給量が急増する可能性がある。」とSFAのヘレウス社へのノートはコメントしている。

金消費において世界第2位のインドへの金の輸入が5ヶ月連続で減少し、ロックダウン下にあった4月に前年同月から100%下げて283万ドル相当であったことが、最新のデータで明らかとなっている。「金の輸入減少により、インドの貿易赤字は昨年の153億ドルから68億ドルへと減少している。」とZeenewsが伝えている。

宝飾店の在庫は「ロックダウンによってほぼ販売されていない」とTime of Indiaがレポートをしている。そして、ロックダウンが段階的に解除されている、インドの西部の都市プネーにおいて店舗に人々が戻っていないことが伝えられている。そのために、4月のスイスからのインドへの金の輸出は0.5トンであったのに対し、米国への金の輸出は、通常一ヶ月あたり1トンであるのが、4月は132トンとスイスの金輸出の85%となっていたことがロイターによって伝えられている。そして、香港への輸出は1キログラム、そして世界最大の金の消費国中国へは全く輸出されなかったとのこと。そして、中国は香港を通して、金輸出量が金輸入量を上回るネット輸出国と、2011年1月以来になっていたことも、ロイターは追記している。「中国における金価格は国外価格よりディスカウント(安く)となっている。」とRefinitive GFMSのアナリストのSamson Li氏は述べ、「そのために国内の供給は十分であることからも金の輸入は減少している。」とコメントしている。

世界第2の金産出国であるオーストラリアでは、新型コロナウイルスの感染拡大が伝えられる以前から金鉱探査が急増し、2019年の総費用は前年比20%増となっているとブルームバーグが伝えている。「これはブームの始まりと見ている。」と銅と金の産出会社であるEmmerson Resources(ASX: ERM)のCEOのRob Bills氏は、今日ニューサウスウェールズの新たな産出を開始することをレポートされる中で述べている。それとは対象的に、主要産出会社のAngloGold Ashanti(JSE: ANG)は、世界で最も深い鉱山のMponengの操業を、164人の従業員がCovid-19の陽性であったことから一時停止することを発表している。すでに、南アフリカ政府の新型コロナウイルス対応で通常の50%で操業を行っていたものの、感染のコンタクト・トレーシングが行われるまでは一時的に自主的に操業停止を行うと日曜日に発表していた。なお、金産出会社として有数のBarrick(NYSE: GOLD)は、Japan Gold(CVE: JG)とともに、世界の金産出量の0.2%に過ぎない日本の3箇所で試掘を始めることを発表している。

 

この様な状況になれば当然、供給は安定してきますので金価格はさがりますよね⁈

 

 

価格が上がった後は下がる傾向にあるので、その前に売却しよう

 断然に今が!売り時!です!

 金は世界的に大規模な金融不安などによって価格が上がりやすい資産です。しかし、金の価値が高騰してきたからといって、「売りに出すのをもう少し待てば、もっと高値で買い取りしてくれるのでは?」と期待するのはあまりおすすめできません!

以前からもお話していますが上がったら下がる!これは常識です!すべて上がったままにはならないのです!

山に登ったらあとは降りる!下る!だけなのです!

金の価値が高くなるということは、需要の増加と比例して「金を売ろう!」と考える人も多くなるため、供給率も上がってくるのです。

そして需要以上に金の供給が上回ったタイミングで、せっかく上がった金の価格は下落を始めてしまいます。

当店ではそんな皆様には今ですと!案内しています!勿論、高価買取させていただいております!

gw後は、本当に貴金属をお持ちになる方が増えております!

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